住宅性能評価業務 業務内容 | 建築確認検査機関・住宅性能評価機関【関西】-アール・イー・ジャパン(株)

サービス案内

住宅性能評価【住宅品質確保促進法】

評価規約に基づく会員登録住宅性能評価機関の情報開示について

評価実績 ここをクリックして下さい。
登録を行ってる評価員の人数 18人
評価の業務を行う部門の
専任の管理者の氏名
取締役 福井 和義
登録の区分 住宅の品質確保の促進等に関する法律第7条第2項
第1号から第3号に掲げる住宅の種別に係る施行規則
第9条第1号から第3号までに定める区分
登録番号 近畿地方整備局長 第21号
登録の有効期間 平成28年6月20日から平成32年11月15日まで
登録機関名 アール・イー・ジャパン株式会社
代表者の氏名 代表取締役 藤井 邦男
主たる事務所の所在地 【 本社 】大阪府守口市本町二丁目5番18号
【京都支店】京都市下京区東塩小路高倉町2番地1
【高槻営業所】大阪府高槻市城北町二丁目5番12号
主たる事務所の電話番号 【 本社 】06-4250-5271
【京都支店】075-693-7048
【高槻営業所】072-673-0500
実施する住宅性能評価の種類 設計住宅性能評価  建設住宅性能評価
住宅性能評価を行う住宅の種類 全ての住宅
業務を行う区域 滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県 奈良県及び 和歌山県の全域
新築の住宅性能評価、住宅金融支援機構(受託、適合証明)業務
および 建築確認までトータルにお引き受けさせていただきます

関係リンク先

 

日本住宅性能表示基準について

「日本住宅性能表示基準」は、住宅の性能に関し表示すべき事項 及び その表示の方法の基準です。

  • 新築住宅既存住宅によって評価基準が異なります。
  • 一戸建て住宅共同住宅は評価方法が異なります。
  • 設計性能評価建設性能評価を行います。
  • 日本住宅性能表示基準10分野32項目(新築)等級を定めています。

「10分野」とは

01.構造上の安全に関すること
02.火災時の安全に関すること
03.劣化の軽減に関すること
04.維持管理への配慮に関すること
05.温熱環境に関すること
06.空気環境に関すること(室内空気中の化学物質の濃度等の測定は選択事項)
07.光・視環境に関すること
08.音環境に関すること(選択事項)
09.高齢者等への配慮に関すること
10.防犯に関すること
 

評価申請のフローチャート

  • 設計住宅性能評価の作成から申請の要領はこちらをご覧ください。
  • 建設住宅性能評価(新築住宅)の作成から申請の要領はこちらをご覧ください。
  • 建設住宅性能評価(既存住宅)の作成から申請の要領はこちらをご覧ください。

検査の申込について

  • 確認申請と同様に、電話・FAX いずれかの方法でご予約ください。
  • 検査の状況によっては、ご無理を申し上げることもありますが、ご了承ください。

建設住宅性能評価(新築住宅)における検査を行う時期

(評価方法基準 平成17年国交省告示第994号)

  • 地階を含み3階以下の住宅の場合
第1回:基礎完了時(地階がある場合は、最下階の基礎が対象となります。)
第2回:躯体工事の完了時
第3回:内装下地張りの直前の工事完了時
第4回:竣工時
 
  • 地階を含み4階以上の住宅の場合
第1回:基礎完了時(地階がある場合は、最下階の基礎工程)
第2回:最下階から数えて2階及び3に7の自然倍数を加えた階の床の躯体工事の完了時
(地階のない建築物の場合は、2階、10階、17階・・)
※2回目の検査時期について、建築基準法第7条の3第1項に規定する特定工程に係る検査(床の躯体工事の完了時に行なわれるものに限る。)が行なわれる場合にあっては、床の躯体工事の完了時に行なう検査は、直近の特定工程に係る検査と同じ時期とすることができる。(告示第994号2(2)ロ)
 
第3回:屋根工事の完了時
 
 第4回:内装下地張りの直前の工事完了時
 
 第5回:竣工時


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